みんなの議会

中標津町議会 平成17年第1回定例会 中標津町議会だより(第65号・2005年4月発行)

協働の呼びかけと各基本条例や年次計画の具体化の目途

議会だよりの要旨によると、2005年4月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「協働の呼びかけと各基本条例や年次計画の具体化の目途」)、町長が答弁しました。

質問者
松村康弘 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

自立を選択することを決断してから3ヶ月、急激な意識改革を迫られるなかで、この度の予算を提案された町長に対し、ここにたどり着くまでの過程にあって、職を賭すような苦汁の決断もあったことを推察しますが、「協働」には感動が必要であり、その意味では私…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

次年度以降に「ツケ」を繰り延べないようにするため、この段階で病院長を含め、特別職10%、一般職5%と連動する手当てなどについて削減の措置を講じさせていただき、8億5千万円の一般財源の圧縮に対応した。このような状況下で、町民一人ひとりが町政に…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第65号・2005年4月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる