中標津町議会 平成16年第4回定例会 中標津町議会だより(第64号・2005年1月発行)
FMコミュニティー放送の必要は
議会だよりの要旨によると、2005年1月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「FMコミュニティー放送の必要は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
合併論議のなかで、合併のメリット、地域の未来が不透明などの話を聞いたが、町は住民説明会や広報などを総動員して精一杯やったと考える。三位一体改革や地方財政計画など一言で語れない前提の上に新市の建設計画は、説得力に富み、十分に戦略的視点に立って…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
以前から同放送については町担当者と商工会によって先進地視察などの研究を行った。初期投資2千2百万円、収入が3千〜7千万円程必要と聞いている。近年ではNPOによる運営が脚光を浴びており、ボランティアの参加により、幅広い活動が成功している。民の…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第64号・2005年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる