中標津町議会 平成16年第2回定例会 中標津町議会だより(第62号・2004年7月発行)
離町者に対する顕彰は
議会だよりの要旨によると、2004年7月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「離町者に対する顕彰は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
町の表彰規定とその運用については充分理解しているつもりだが、町民の数割にあたる転勤族の人達で、町つくりに功績のあった人々に対して、表彰規定の運用では対応しきれないのでは。いつまでも町の応援団でいてもらうためにも、関係町民組織からの意見具申な…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町の表彰規定の中で個人の顕彰について対応しているが、指摘される様なケースについては、規定では対応しきれないこともあるため、関係町民からの要請等があれば、柔軟に対応して、町の応援団としていつまでも力を貸していただけるように対応していきたい。植…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第62号・2004年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる