中標津町議会 平成15年第4回定例会 中標津町議会だより(第60号・2004年1月発行)
標津町に対する合併参加の呼びかけ
議会だよりの要旨によると、2004年1月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「標津町に対する合併参加の呼びかけ」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
四町を対象とした合併資料には合併した場合・しなかった場合の自治体職員の削減などのリストラ効果と交付税措置だけを想定した図表が載っているが(額の違いはあるにせよ両方とも赤字で)これでは本家でもあり、預金残高に余裕のある標津町が積極的に参加しな…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
任意合併協議会で策定した財政シュミレーションは経済的効果や将来の可能性を加味して推計したものではなく、任意の協議会において「合併を前提としない」しない」こととする考えの基、「合併特例法の期限を意識合併後のまちづくり構想については必要ないなど…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第60号・2004年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる