中標津町議会 平成15年第2回定例会 中標津町議会だより(第58号・2003年7月発行)
へき地行政の問題点
議会だよりの要旨によると、2003年7月、中標津町議会の一般質問で、田中利夫議員が質問し(見出しは「へき地行政の問題点」)、教育長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 田中利夫 議員
- 答弁者
- 教育長、町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
冬季スポーツ施設の完成も近く、「総合福祉センター」も四月に開設して、町民も期待していますので新たな発想で運用に当たっていただきたいと思います。これらの運用について三点の質問を致します。一、プール・武道館のへき地学校生徒・住民の使用状況は?。…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
プールは十四年度四万三千人でへき地はバスで対応しているので格差はないと考えています。武道館は二万一千人が利用していて、体育授業や四少年団が利用しています。また、その他の利用対応として、生涯学習振興バスを四路線運行しています。冬季スポーツ施設…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第58号・2003年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる