中標津町議会 平成15年第2回定例会 中標津町議会だより(第58号・2003年7月発行)
尾崎豊ルネッサンス 稼ぐ役場意識を
議会だよりの要旨によると、2003年7月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「尾崎豊ルネッサンス 稼ぐ役場意識を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
六月定例議会は次年度に向け予算を構想する時期の議会ですが、近年の歳入不足の状況下にあって、予算措置を伴う提案をしようとすると必ず「財源不足の現状では……」という返事をいただくことになり、それではということで、先人の例を引き、ちょっと過激な言…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
これまでの慣れ親しんできた考え方、行動パターン等に決別し、歳入歳出両面からの効率的な経営改革を志向しなければなりません。新分野の取り組みについては「民間でできることは民間で」を基本に収益事業については民間にゆだねるべきと考えます。意識改革は…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第58号・2003年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる