みんなの議会

中標津町議会 平成14年第4回定例会 中標津町議会だより(第56号・2003年1月発行)

文化スポーツ振興財団や社協の町民主体の運営

議会だよりの要旨によると、2003年1月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「文化スポーツ振興財団や社協の町民主体の運営」)、町長が答弁しました。

質問者
松村康弘 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

前段でも述べましたが、社協、文化スポーツ振興財団共に役場の職員が出向という形で運営に参加しています。これを計画的に完全民間主導へと移行していくと理解しているがこれに対する見解をお聞きいたします。

答弁(要旨) 町長

社協につきましては、町からの委託業務を担っていただいていることや、始まったばかりの介護保険事業に取り組んでいただいていることもあり、将来は民間による自主管理運営をしていただくことが必要であると認識しますが、今後とも一層の福祉サービスの充実を…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第56号・2003年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる