中標津町議会 平成14年第4回定例会 中標津町議会だより(第56号・2003年1月発行)
児童育成総合推進計画による母子世帯の公住入居対応
議会だよりの要旨によると、2003年1月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「児童育成総合推進計画による母子世帯の公住入居対応」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
この度策定された標題の計画中に、母子世帯の公営住宅入居を進めていくという、一節があります。シングルマザー達の収入は決して多くないケースが目立ち、その中で三〜四万円の家賃は大きな割合を占めるにもかかわらず、十分な断熱気密を有するアパートにはな…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
母子世帯からの入居希望については、福祉課が民生児童委員や町内会などと連携調整のもとで世帯本人の状況や希望を聞いて、建設水道部に情報の提供や協議をし、最終的に町営住宅運営委員会を開催するなかで、希望住宅に対する世帯構成、長期にわたる複数回の申…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第56号・2003年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる