みんなの議会

中標津町議会 平成14年第1回定例会 中標津町議会だより(第53号・2002年5月発行)

中標津町の目指す戦略的合併構想

議会だよりの要旨によると、2002年5月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「中標津町の目指す戦略的合併構想」)、町長が答弁しました。

質問者
松村康弘 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

中標津町の生命達の産業を基盤に商業や文化などの都市機能を集積させ「交流都市」として発展してきました。この度の国による合併強制劇は全国の自治体数を三分の一にして経費の圧縮をしようという意図が強く、それでは気運は高まってはきません。私達の地域は…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

大変参考になるご意見をいただきました。現在管内町村会の中に、村合併検討会議」を設け研究を始めましたが、将来のまちづくりという大きな視点のもとに検討・研究して悔いを残さないよう努力したい。本町は町民の進取の気性に支えられ空港を玄関口として今日…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第53号・2002年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる