みんなの議会

中標津町議会 平成14年第1回定例会 中標津町議会だより(第53号・2002年5月発行)

福祉団体に対する補助金の減額

議会だよりの要旨によると、2002年5月、中標津町議会の一般質問で、高田重樹議員が質問し(見出しは「福祉団体に対する補助金の減額」)、町長が答弁しました。

質問者
高田重樹 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

大変きびしい財政事情から減額が予想される各種団体の補助金、助成金の中で、一、一律減額が予想される、福祉関係団体の数と、減額する金額の合計。二、減額をしないと予想される福祉団体の数とその理由。三、町長の町政に対する基本姿勢である「公平・公正な…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

町としても大変きびしい財政事情から各団体に対する補助、助成金の見直しをかけて予算編成にのぞみました。一、減額予定の福祉団体は、中標津老人クラブ連合会他、十団体となり、減額予定補助金等の合計は四十一万七千円になります。二、減額予定のない団体は…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第53号・2002年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる