中川町議会 なかがわ議会だより(第130号・2019年10月発行)
地域経済環境創造事業(エゾシカ処理工場)の実態について
議会だよりの要旨によると、2019年10月、中川町議会の一般質問で、小池豊議員が質問し(見出しは「地域経済環境創造事業(エゾシカ処理工場)の実態について」)、石垣町長、産業振興課長が答弁しました。
- 質問者
- 小池豊 議員
- 答弁者
- 石垣町長、産業振興課長
議会だよりの要旨から。全文はなかがわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
地域経済環境創造事業(エゾシカ処理工場)の実態について平成29年2月に旧佐久保育所を再活用し、エゾシカの有害駆除として資源利用を通じ地域経済環境創造事業交付金を活用し、行政や金融機関などの融資を得て行った事業であったが、工場の稼働が始まって…(続きはなかがわ議会だよりで)
答弁(要旨) 石垣町長
稼働状況についてですが、平成29年初年度は8月下旬操業開始という大幅な捕獲駆除体制の準備不足から、捕獲予定頭数を下回りましたが、個体の有効利用を念頭に、予定頭数の確保に向け実施がなされるよう期待をしているところです。将来の展望についてですが…(続きはなかがわ議会だよりで)
出典:中川町議会 なかがわ議会だより(第130号・2019年10月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる