長沼町議会 第4回定例会、第6回臨時会 ながぬま議会だより(第209号・2024年3月発行)
町民会館の解体を止めること、また、一層利用しやすい改修を
議会だよりの要旨によると、2024年3月、長沼町議会の一般質問で、薮田享議員が質問し(見出しは「町民会館の解体を止めること、また、一層利用しやすい改修を」)、教育長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 薮田享 議員
- 答弁者
- 教育長、町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
学校づくり検討委員会で、本設計の入札条件として現在の中学校用地とし、町民会館の解体をして校地の一部として使用するプランが上がっているが、この計画を採用すると、町民会館を解体せざるを得なくなる。代替施設を建てる計画があるのか。また、ない場合は…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
学校づくり検討委員会では、町民会館の機能の一部を新校舎に持たすことができるよう、サブアリーナ、会議室を一般公開し、家庭科室などの一般開放について協議している。引き続き、町民皆様の声を拝聴しながらより良い学校づくりに向けて取り組んでいく。
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第209号・2024年3月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる