長沼町議会 ながぬま議会だより(第189号・2019年3月発行)
畜産業者による悪臭について
議会だよりの要旨によると、2019年3月、長沼町議会の一般質問で、南部哲郎議員が質問し(見出しは「畜産業者による悪臭について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 南部哲郎 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
長沼町の畜産業者の農場から発せられる悪臭ですが、以前よりは少し臭いが少なくなったと思われるが、いまだに中央区まで臭いがしている。また札夕線を通るたびに風向きによっては必ず臭いがする。市街地区連合区長会からも、養豚施設からの悪臭に対する問題解…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町として悪臭改善に向けた抜本的な解決方法は、非常に難しい状況であると考えている。
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第189号・2019年3月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる