室蘭市議会 議会だより(第115号・2022年11月発行)
これからの学校づくり検討委員会について
議会だよりの要旨によると、2022年11月、室蘭市議会の一般質問で、常磐井茂樹議員が質問し(見出しは「これからの学校づくり検討委員会について」)ました。
- 質問者
- 常磐井茂樹 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
学校の主人公は児童生徒である。小中一貫校や義務教育学校の導入などは、さまざまなケースがあり、子どもの成長・発達への影響を考え判断すべきと考えるが見解は。
答弁(要旨) 答弁
小中一貫教育の実施は、教育活動面や学校管理面で児童生徒や学校に一定のメリットがあり、北海道教育委員会の「小中一貫教育推進事業」でのアンケート調査結果で一定の成果があったことを踏まえ、本市の児童生徒の学習環境を第一に考えている。小中一貫教育を…(続きは議会だよりで)