みんなの議会

室蘭市議会  議会だより(第56号・2008年2月発行)

行財政改革について

議会だよりの要旨によると、2008年2月、室蘭市議会の一般質問で、立野了子議員が質問し(見出しは「行財政改革について」)ました。

質問者
立野了子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

自治体財政健全化法の判断基準が示されたが、本市の置かれている状況は。また、企業会計が対象の新指標である資金不足比率について伺う。

答弁(要旨) 答弁

連続実質赤字比率については、再生団体、早期健全化団体いずれの基準も下回る見込み。資金不足比率の基準は20%以上だが、病院会計は10%台、市場会計は30%台、下水道事業会計は20%台で20年度まで推移する見込み。

出典:室蘭市議会 議会だより(第56号・2008年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる