みんなの議会

室蘭市議会  議会だより(第55号・2007年11月発行)

周産期医療の変化について

議会だよりの要旨によると、2007年11月、室蘭市議会の一般質問で、沼田俊治議員が質問し(見出しは「周産期医療の変化について」)ました。

質問者
沼田俊治 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)

質問(要旨)

医師引き揚げなどによる西胆振圏域内の周産期医療体制の変化について伺う。

答弁(要旨) 答弁

平成17年3月における産科医師数は13名、出生数は17、18年とも約1千600件、また、平成19年4月では医師数が8.5名と減少。周産期医療体制の再建と圏域内の分娩を地域内で担える体制確保が必要。

出典:室蘭市議会 議会だより(第55号・2007年11月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる