室蘭市議会 議会だより(第52号・2007年2月発行)
行財政改革について
議会だよりの要旨によると、2007年2月、室蘭市議会の一般質問で、細川昭広議員が質問し(見出しは「行財政改革について」)ました。
- 質問者
- 細川昭広 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
将来の室蘭市民にツケを残さないために短期、中期、長期の具体的な不良債務の解消策を示すことが必要と考えるが、見解を問う。
答弁(要旨) 答弁
平成17年度末の不良債務等は、特別、企業会計の約182億円及び振興公社、土地開発公社からの土地買い戻し額約57億円の合計約239億円である。解消策については、土地区画整理特別会計と公社を優先し、5年以内を短期ととらえると、この中で白鳥台開発…(続きは議会だよりで)