南富良野町議会 令和5年第4回定例会 議会広報 みなみふらの(第125号・2024年2月発行)
町政に対する町民の評価を把握する現在の手段について
議会だよりの要旨によると、2024年2月、南富良野町議会の一般質問で、小野秀議員が質問し(見出しは「町政に対する町民の評価を把握する現在の手段について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 小野秀 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報 みなみふらのでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
本町の政策は、町政の最上位にある南富良野町第6次総合計画が基盤になって立案されているものと推察するが、行政努力に対する町民の評価をどのように把握・認識されているのか伺う。
答弁(要旨) 町長
町政運営の基本というのは、何よりも町民との対話が重要で、距離を近づけることが今は必要だと思っている。移動町長室、自治会代表者会議、町長への手紙、車座ミーティングなどで対話を進めていく中で、政策課題の掘り起こしと共有、町民のニーズを把握し、損…(続きは議会広報 みなみふらので)
出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(第125号・2024年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる