南富良野町議会 平成31年第1回定例会 議会広報 みなみふらの(第104号・2019年4月発行)
農地の流動化対策について
議会だよりの要旨によると、2019年4月、南富良野町議会の一般質問で、阿部修一議員が質問し(見出しは「農地の流動化対策について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 阿部修一 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報 みなみふらのでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
農地の流動化対策については、農業委員会を中心に計画の策定や事業の活用により農地の保全に努めているおられるが、遊休農地の発生防止について、どのように取り組まれどのような効果があったのか。
答弁(要旨) 町長
農地の流動化については、認定農業者を中心に意欲の高い農業者へ農地の利用集積を進め、効率的かつ安定的な農業経営基盤の確保と育成を図っていくことが、地域農業の振興と活性化に向けて、また、遊休農地の発生を抑制するために重要だと認識している。本町に…(続きは議会広報 みなみふらので)
出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(第104号・2019年4月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる