みんなの議会

南富良野町議会 平成30年第3回定例会 議会広報 みなみふらの(第102号・2018年11月発行)

町財政について

議会だよりの要旨によると、2018年11月、南富良野町議会の一般質問で、阿部修一議員が質問し(見出しは「町財政について」)、町長が答弁しました。

質問者
阿部修一 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会広報 みなみふらのでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

今後の町財政の運営については、一昨年の災害による、特別な財政出動のほか、公共施設の維持管理や計画的な取り壊しや改修、種々の行政サービスの増加により財政負担が多くなっている。町財政の節減や事業の縮小・見直しを大胆に進める中で、町の財政を推進し…(続きは議会広報 みなみふらので)

答弁(要旨) 町長

小規模自治体としては町税等の自主財源の確保は厳しく、歳入予算の約6割を占める地方交付税の交付額が財政運営に大きく影響し、普通交付税においては、平成28年度に前年度対比で8800万円、平成29年度では1億3500万円の減額であり、平成30年度…(続きは議会広報 みなみふらので)

出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(第102号・2018年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる