芽室町議会 平成30年9月定例会議 議会だより(第195号・2018年11月発行)
子どもの医療費助成の拡大と窓口負担無料化の実現を
議会だよりの要旨によると、2018年11月、芽室町議会の一般質問で、正村紀美子議員が質問し(見出しは「子どもの医療費助成の拡大と窓口負担無料化の実現を」)ました。
- 質問者
- 正村紀美子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
町長公約では子育て世代の経済的負担軽減策とあるが、乳幼児医療費等給付事業拡大について①対象年齢の拡大についてどのような考えか。②所得制限は見直すべきではないのか。③窓口負担を無料に見直す考えはないのか。
答弁(要旨) 答弁
新年度予算の財源推計を見て判断します。①②は、乳幼児医療費の助成は、平成28年度に市町村民税非課税世帯の中学生まで通院とし、入院は全世帯が助成対象としています。事業拡大については、事業の優先順位、財政負担を判断基準として検証を重ねていますが…(続きは議会だよりで)