芽室町議会 平成29年9月定例会議 議会だより(第183号・2017年11月発行)
住民主体の「つどいの場」を全町的に広げていくための方策は。
議会だよりの要旨によると、2017年11月、芽室町議会の一般質問で、正村紀美子議員が質問し(見出しは「住民主体の「つどいの場」を全町的に広げていくための方策は。」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 正村紀美子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
①住民主体の「つどいの場」づくりは現状の支援で十分であるか。②さらに地域に広げていくための方策はどのように考えているのか。
答弁(要旨) 町長
①「つどいの場」づくりは、高齢者支援活動推進事業として平成28年度から取り組んでいます。登録団体は、平成29年8月末で18団体で、高齢者の暮らしを支える体制をつくるため、活動の自主性を尊重した支援を今後も継続していきます。②現在活動する「つ…(続きは議会だよりで)