増毛町議会 第4回定例会 議会だより(第164号・2021年2月発行)
コロナ禍における医療・介護対策について
議会だよりの要旨によると、2021年2月、増毛町議会の一般質問で、小田緑議員が質問し(見出しは「コロナ禍における医療・介護対策について」)、町長、診療所事務長が答弁しました。
- 質問者
- 小田緑 議員
- 答弁者
- 町長、診療所事務長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
新型コロナウイルス感染症流行の第3波、道内では第4波が訪れ当町も、ひとたびクラスターが発生すれば、大きな問題になると考える。(1)留萌市立病院の感染症病床は4床とされているが、この間における最大の陽性者の入院受け入れ数は何床か。病床の不足に…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
(1)入院受け入れ数は非公表で、転院を余儀なくされた事例はないと聞いている。当町・留萌市で担いきれない医療への影響については、出産及び救急医療ともに出ていないが、不安に思う町民からの相談があれば、その都度、個々の状況に応じて対応していきたい…(続きは議会だよりで)