真狩村議会 令和3年第4回定例会 議会だより(第179号・2022年2月発行)
中学校への通学路について
議会だよりの要旨によると、2022年2月、真狩村議会の一般質問で、久保田伸一議員が質問し(見出しは「中学校への通学路について」)、藤澤教育長が答弁しました。
- 質問者
- 久保田伸一 議員
- 答弁者
- 藤澤教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
最近、通学での生徒を巻き込んだ悲惨な交通事故は後を絶たない。先日、道教委から今後対策が必要な危険な全道の通学路が発表された。真狩村でも、中学校の前の道路は、市街地に向かって下りの直線からS字カーブに入る手前で、いきなり時速40キロ制限に入る…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 藤澤教育長
ご指摘のとおり、真狩中学校への通学路は、道道に沿っており、特に見晴地区から市街地に向かう路線は下りとなっており、その途中に中学校があることから危険な箇所と認識している。令和元年度、全国で登下校中に児童生徒が、事故に巻き込まれる事例が多発して…(続きは議会だよりで)