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真狩村議会 令和2年第2回定例村議会 議会だより(第173号・2020年8月発行)

まっかり温泉の運営について

議会だよりの要旨によると、2020年8月、真狩村議会の一般質問で、久保田伸一議員が質問し(見出しは「まっかり温泉の運営について」)、村長が答弁しました。

質問者
久保田伸一 議員
答弁者
村長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

まっかり温泉は、住民にとっては必要な施設であることは十分承知している。また、泉質、景観はどこにも引けを取らない。しかし、毎年膨大な維持・管理費が掛かり、村の財政を圧迫している。そこで、運営を行政から民間に譲渡する考えがないか。

答弁(要旨) 村長

まっかり温泉は、平成5年12月のオープンから27年が経過しようとしている。オープン翌年度から入館者数は年間10万人を超え、最大14万5千人を数える年もあったが、近隣町村でも温泉施設を新たに開設するなど競争が激化し、過去10年間の年間入館者数…(続きは議会だよりで)

出典:真狩村議会 議会だより(第173号・2020年8月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる