みんなの議会

真狩村議会 令和3年第4回定例会 議会だより(第179号・2022年2月発行)

村営住宅の居住環境について

議会だよりの要旨によると、2022年2月、真狩村議会の一般質問で、久保田伸一議員が質問し(見出しは「村営住宅の居住環境について」)、岩原村長が答弁しました。

質問者
久保田伸一 議員
答弁者
岩原村長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

住民にとって住環境は非常に大事なことだと思う。経年劣化により湿気、結露などが発生し、さらに雨漏りしている住宅もある。そうなると落ち着いた生活はできない。行政は、修繕して住みよい環境にする義務がある。村営住宅の家賃は、入居者の収入に応じた設定…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 岩原村長

村営住宅は公営住宅法に基づき、住宅に困窮する低額所得者に対し、低廉な家賃で賃貸するための住宅であり、建設にあたっては国が定める標準的な整備基準を順守しなければならない。現在、村で管理している村営住宅は、古いものでは40年以上経過しており、予…(続きは議会だよりで)

出典:真狩村議会 議会だより(第179号・2022年2月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる