真狩村議会 令和元年第3回定例会 議会だより(第170号・2019年11月発行)
高校から耕心寮までの冬期間の歩道の除雪について
議会だよりの要旨によると、2019年11月、真狩村議会の一般質問で、久保田伸一議員が質問し(見出しは「高校から耕心寮までの冬期間の歩道の除雪について」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 久保田伸一 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
公民館の東側を北に向かって行く道路は、耕心寮からの高校生の通学道路になっているが、冬場は、歩道の除雪はほとんど実施されていない。現在、耕心寮には56人が入寮し、冬場には、毎日、仕方なく危険な車道の歩行を余儀なくされている。何か事故が起きてか…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
歩道用小型ロータリーは、1台約2千万円と高額であり、村内の歩道延長が短いため、補助対象にはならないことから、導入を控えており、現在、村では保有していない。そのため、PTAからの歩道の除雪の要望にも対応できない状況である。ご指摘の公民館から耕…(続きは議会だよりで)