共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第173号・2015年6月発行)
保育料の多子軽減の拡大を
議会だよりの要旨によると、2015年6月、共和町議会の一般質問で、金井潔議員が質問し(見出しは「保育料の多子軽減の拡大を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 金井潔 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
町では「子ども・子育て支援新制度」が本年4月から始まるのに併わせ、出産祝金の増額やおむつを捨てるごみ袋の提供などの支援を行うとのことだ。また国の制度で、保育料の多子軽減措置をしているが、町としてこの制度を拡大し、幼稚園・保育所ともに2人目を…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 町長
最初に多子軽減措置の内容について申し上げます。同一世帯から2人以上の就学前児童が幼児センターを同時に利用している場合、本町では国の基準に基づいて、第2子の半額は中央幼児センターが開設した昭和56年度から、第3子以降の無料化は平成22年度から…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第173号・2015年6月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる