共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第168号・2014年3月発行)
ふるさと納税で財源確保
議会だよりの要旨によると、2014年3月、共和町議会の一般質問で、濱岡康行議員が質問し(見出しは「ふるさと納税で財源確保」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 濱岡康行 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
近年、「ふるさと納税」が話題になっております。自治体への一定額以上の寄附をした場合、住民税と所得税が控除される制度です。先進の例をみますと、寄附を受けた自治体は、寄附者に対し、その地域の産物をお礼の気持ちを込めて、差し上げるということが多く…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 町長
「ふるさと納税」は、生まれ育った故郷に貢献したい、あるいは、ゆかりのある地方自治体を応援したいという思いを「寄附」というかたちで実現する、いわゆる税制上の優遇制度でありまして、平成20年4月に「地方税法等の一部を改正する法律」が公布され、従…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第168号・2014年3月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる