共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第163号・2012年12月発行)
2030年代以降に向け、自然環境を含めた産業の育成が重要ではないか。
議会だよりの要旨によると、2012年12月、共和町議会の一般質問で、濱岡康行議員が質問し(見出しは「2030年代以降に向け、自然環境を含めた産業の育成が重要ではないか。」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 濱岡康行 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
政府は「2030年代に原発稼働をゼロとする」という目標を掲げた新エネルギー戦略を決定しました。事故がなければ、泊原発は3基とも2030年代までは運転が可能です。しかし、2030年代以降、原発なき後の雇用問題、自治体財政等の諸課題があります。…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 町長
政府は去る9月14日に2030年代に原発ゼロを可能とするようあらゆる政策資源を投入するという「革新的エネルギー・環境戦略」を決定したようです。その主な内容は、①40年運転制限制を厳格に適用する②原子力規制委員会の安全確認を得たもののみ再稼働…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第163号・2012年12月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる