共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第161号・2012年6月発行)
空き家の倒壊等の処理はどう考えているか
議会だよりの要旨によると、2012年6月、共和町議会の一般質問で、金井潔議員が質問し(見出しは「空き家の倒壊等の処理はどう考えているか」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 金井潔 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
近年は異常気象といわれており、夏の大雨や大風、そして冬の大雪と回数が増えていると感じます。本町も高齢化や離農により空き家が増えているようであり、10年先は相当増加していると思います。大雪で倒壊し、そして放置されると大風等で屋根や壁板等が飛散…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 町長
議員のご所見にありますように建物は私有財産であって、建築基準法では所有者が責任をもって適切に管理することを求めており、基本的には当該建物の所有者が危険箇所を解消しなければならないことになっているのです。このことから一義的には所有者が自己責任…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第161号・2012年6月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる