共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第156号・2011年3月発行)
小中学校へ教材費、行事費の補助をしてはどうか
議会だよりの要旨によると、2011年3月、共和町議会の一般質問で、加藤勇藏議員が質問し(見出しは「小中学校へ教材費、行事費の補助をしてはどうか」)、山城教育長が答弁しました。
- 質問者
- 加藤勇藏 議員
- 答弁者
- 山城教育長
議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
各学校の授業などで使用するために学級・学校ごとに保護者の負担で購入する教材費は相当な金額にのぼっています。まず、テスト類だけでも小学校で4000円以上、また授業で使用する学習用具類は鍵盤ハーモニカや工作マットなど数点必要ですし、実習で使用す…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 山城教育長
これまで、学校教育に係る教材につきましては、学級での授業で使う教材、例えば立体模型や顕微鏡などは教材備品として学校で整備しており、リコーダ等個人で使用するもの、また、テストや実習で使う材料等の消耗品的なものは、学校が保護者のご理解のもと、ご…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第156号・2011年3月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる