共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第144号・2008年3月発行)
少子化対策と十分な妊産婦検診について
議会だよりの要旨によると、2008年3月、共和町議会の一般質問で、濱岡康行議員が質問し(見出しは「少子化対策と十分な妊産婦検診について」)、山本町長、山本町長(再答弁)が答弁しました。
- 質問者
- 濱岡康行 議員
- 答弁者
- 山本町長、山本町長(再答弁)
議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
共和町の近年の出生数は六十人前後と伺っています。国や北海道の政策も含めて、町にはいくつかの少子化対策があると思いますが、まずその内容を伺います。加えまして、国の助成による妊産婦の検診もあります。出産前の検診は非常に重要と考えます。該当者への…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 山本町長
国、あるいは北海道における少子化対策については、二十一世紀初頭における母子保健の国民運動計画「健やか親子21」や、少子化対策の具体的実施計画・エンゼルプランをさらに実効あるものにするための方針として定めた「次世代育成支援対策推進法」によって…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第144号・2008年3月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる