共和町議会 第4回定例会 共和町議会だより(手で保存)(第140号・2007年3月発行)
商品券の利活用について
議会だよりの要旨によると、2007年3月、共和町議会の一般質問で、矢瀨政男議員が質問し(見出しは「商品券の利活用について」)、山本町長、山本町長(再答弁)が答弁しました。
- 質問者
- 矢瀨政男 議員
- 答弁者
- 山本町長、山本町長(再答弁)
議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(15ページ)
質問(要旨)
私は、地元商店街の活性化と町税や各種公共料金の支払いに、商工会発行の商品券を利用できる制度を作るべきと思っています。納税は「現金か有価証券に限る。」と規定されていますが、この制度は、商品券を商工会か商工会から預託された町が小切手化した上で、…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 山本町長
共和町商工会が発行している商品券の狙いは、町内の消費者の利便性を図るとともに、大型店対策と消費流出防止のためと聞いています。つまり、商品券を利用して町内の商工会加盟店で商品を買ってもらいたいということでありまして、町の商店で買い物をすること…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第140号・2007年3月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる