みんなの議会

京極町議会 令和7年9月定例会 京極町議会だより(第192号・2025年11月発行)

つながる笑顔、広がる共生

議会だよりの要旨によると、2025年11月、京極町議会の一般質問で、城田幸俊議員が質問し(見出しは「つながる笑顔、広がる共生」)、佐古岡町長、東原教育長が答弁しました。

質問者
城田幸俊 議員
答弁者
佐古岡町長、東原教育長

議会だよりの要旨から。全文は京極町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

いけまぜ夏フェスの効果と今後、京極町は障がいの有無にかかわらずインクルーシブのまちづくりをどのように進めていくのかを伺います。

答弁(要旨) 佐古岡町長

参加者は障がいのある方が114名と、そのご家族245名で合わせて359名。サポーターは約650名で、そのうち町内のサポーターは216名です。「いけまぜ夏フェス2025 in きょうごく」の開催は大変有意義だったと思っています。障がい施策に関…(続きは京極町議会だよりで)

出典:京極町議会 京極町議会だより(第192号・2025年11月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる