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京極町議会 令和7年3月定例会 京極町議会だより(第190号・2025年5月発行)

グローバル化に伴う英語検定への意識の変化

議会だよりの要旨によると、2025年5月、京極町議会の一般質問で、大野利明議員が質問し(見出しは「グローバル化に伴う英語検定への意識の変化」)、東原教育長が答弁しました。

質問者
大野利明 議員
答弁者
東原教育長

議会だよりの要旨から。全文は京極町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(18ページ)

質問(要旨)

グローバル化でITの支援機器等を利用し、授業環境も年々変化して充実度を増していると思いますが、英語検定を受ける人がどの程度いるのか伺います。

答弁(要旨) 東原教育長

中学校3年生で令和5年度は15名、令和6年度は26名が英語検定を受けています。受験者が増えていることで令和7年度から英語に力を入れていきたいと考え、小学校3年生までに個々の端末にアプリを入れることにしました。

出典:京極町議会 京極町議会だより(第190号・2025年5月発行) 議会だより PDF(18ページ) 間違いを知らせる