京極町議会 令和6年3月定例会 京極町議会だより(第186号・2024年5月発行)
ハラスメント条例の考え方
議会だよりの要旨によると、2024年5月、京極町議会の一般質問で、菊地篤志議員が質問し(見出しは「ハラスメント条例の考え方」)、佐古岡町長が答弁しました。
- 質問者
- 菊地篤志 議員
- 答弁者
- 佐古岡町長
議会だよりの要旨から。全文は京極町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)
質問(要旨)
ハラスメントには精神的な苦痛や言動の暴力などもあります。罰則を適用できるのか、京極町がつくるハラスメント条例の内容は別にしても、前向きに早急に検討してほしいです。
答弁(要旨) 佐古岡町長
不当要求行為をどう防いでいくかということになると思います。例えば暴言・執拗な電話・メール、あるいは居座りなどの業務妨害行為・辞職要求・誠意を見せろ・自分で考えろといった要求も不当要求に含まれると思います。職員が安心して働くことが大事であり取…(続きは京極町議会だよりで)
出典:京極町議会 京極町議会だより(第186号・2024年5月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる