京極町議会 令和6年3月定例会 京極町議会だより(第186号・2024年5月発行)
包括連携協定や企業からの支援に対する見解は
議会だよりの要旨によると、2024年5月、京極町議会の一般質問で、城田幸俊議員が質問し(見出しは「包括連携協定や企業からの支援に対する見解は」)、佐古岡町長、中村教育長が答弁しました。
- 質問者
- 城田幸俊 議員
- 答弁者
- 佐古岡町長、中村教育長
議会だよりの要旨から。全文は京極町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
災害時には多くの機関や団体が復旧や人命救助に関わっていますが、さらなるサポートが必要だと感じます。自然環境・子育て・高齢者・健康・農業・経済にも一括的な支援、連携を用意している企業があります。いずれは本町も包括的な支援が必要なときが来ると思…(続きは京極町議会だよりで)
答弁(要旨) 佐古岡町長
現状、民間企業等との協定締結は災害発生時の応急復旧、あるいは物資供給等の協力体制に関するもの、安全、安心に暮らせる高齢者の見守り活動等が挙げられます。観光・地域・産業・高齢者・障害者等の深い関わりを持った企業による、総合プロデュースやサポー…(続きは京極町議会だよりで)
出典:京極町議会 京極町議会だより(第186号・2024年5月発行) 議会だより PDF(16ページ) 間違いを知らせる