京極町議会 令和5年3月定例会 京極町議会だより(第182号・2023年5月発行)
骨格予算の考え方
議会だよりの要旨によると、2023年5月、京極町議会の一般質問で、菊地篤志議員が質問し(見出しは「骨格予算の考え方」)、梅田町長が答弁しました。
- 質問者
- 菊地篤志 議員
- 答弁者
- 梅田町長
議会だよりの要旨から。全文は京極町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)
質問(要旨)
首長や議会の議員の選挙時期の関係から、新規の施策等を見送り、政策的経費を極力抑えて毎年継続して固定的に支出される、経常的な経費を中心に編成された予算が「骨格予算」です。次の議会で政策的経費、新規事業費はこの骨格予算で計上されなかった経費を肉…(続きは京極町議会だよりで)
答弁(要旨) 梅田町長
義務的経常経費、継続事業費を中心に京極町総合計画の基本目標を勘案し、予算計上をしたということです。新規を見送り、政策予算を控えるというような話でした。継続事業や、新しい年度に速やかに取り組む必要があるものは、当然計上されるべきと思っています…(続きは京極町議会だよりで)
出典:京極町議会 京極町議会だより(第182号・2023年5月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる