みんなの議会

倶知安町議会  議会だより(第208号・2026年3月発行)

今後のまちづくり、大きくまちづくりを展開していくうえで

議会だよりの要旨によると、2026年3月、倶知安町議会の一般質問で、木村俊一議員が質問し(見出しは「今後のまちづくり、大きくまちづくりを展開していくうえで」)、町長が答弁しました。

質問者
木村俊一 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

近年、30年前に訪れた町に行く機会が何度かあった。その町は大きく変わっており、30年先を見越したまちづくりを考えて進めているのが分かる。倶知安町を思い返してみると、なくなってしまったものが多く、30年間で何を目標にしてきたのか見えてこない。…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

今後、駅周辺を大規模に面的に区画整理していくという発想は現時点ではない。しかし、いかにして住みよい、暮らしやすい、訪れて気持ちのいい街なみづくりを進めるかという手法については、今後もさらなる熟度を深めて、実現できるような取組が求められている…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第208号・2026年3月発行) 議会だより PDF(16ページ) 間違いを知らせる