倶知安町議会 議会だより(第208号・2026年3月発行)
駅周辺への温泉施設について町の考えは
議会だよりの要旨によると、2026年3月、倶知安町議会の一般質問で、木村俊一議員が質問し(見出しは「駅周辺への温泉施設について町の考えは」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 木村俊一 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
これまでも温泉施設について町として具体的な誘致策をあげて公募すべきと言ってきたが、今後も積極的に誘致していく考えはあるのか。まちづくり新幹線課で立地適正化計画を大変よくまとめられており、駅前をにぎわいゾーンと捉えているが、駅周辺開発がその後…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
温泉施設については、町単独でという考えはない。民間事業者が温浴施設を伴う施設を整備した際には町としての支援策を打ちだして、誘致につなげていきたいと考えている。駅周辺の再開発については、駅周辺街なみガイドラインを踏まえた中で民間主体による建て…(続きは議会だよりで)