倶知安町議会 議会だより(第200号・2024年3月発行)
温浴施設(町営温泉)実現に向けた具体的な政策は?
議会だよりの要旨によると、2024年3月、倶知安町議会の一般質問で、早川貴士議員が質問し(見出しは「温浴施設(町営温泉)実現に向けた具体的な政策は?」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 早川貴士 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
住民が気軽に集える公共温泉の実現を多くの町民が求めている。過去幾度となく一般質問があり、そして先の6月定例でも温浴施設実現のため、民間活力を利用した誘致活動を行っていくと答弁している。町として具体的にどのような誘致活動をしているのか。そして…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
私のトップセールスにより幾つかの民間事業者には声をかけているところである。しかしながらこれまでに民間事業者からの提案はなく、具体的な施策の構築までには至っていない。