みんなの議会

倶知安町議会 第4回定例会 議会だより(第196号・2023年3月発行)

帯状疱疹ワクチンへの助成を

議会だよりの要旨によると、2023年3月、倶知安町議会の一般質問で、門田淳議員が質問し(見出しは「帯状疱疹ワクチンへの助成を」)、町長が答弁しました。

質問者
門田淳 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

帯状疱疹は、加齢・疲労・ストレスなどによる免疫力の低下により、体内に潜伏する帯状疱疹ウイルスが再燃し発症する。働き盛りの50歳から発症率が高くなり、80歳までに3人に1人が発症すると言われている。そこで、次の点について町長に伺う。①ワクチン…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

①予防接種のガイドラインからも定期接種と任意接種の実施は区別して取り扱う必要があるとも示されており、積極的な周知・勧奨は今現在しているところではない。②今後、定期接種という位置付けとなった場合なども含めて、国の動向を注視して対応していきたい…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第196号・2023年3月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる