倶知安町議会 議会だより(第193号・2022年6月発行)
新幹線と並行在来線
議会だよりの要旨によると、2022年6月、倶知安町議会の一般質問で、原田芳男議員が質問し(見出しは「新幹線と並行在来線」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 原田芳男 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
2030年に新幹線の開通といわれている。開通と同時に在来線が廃止と多くの町民が思っているが、在来線は開通に先立って前倒しで廃止となる。町民への説明が不十分と感じる。代替えバスの運行はどの様になるなど懸念事項の説明を町民にすべき。町長の答弁を…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
令和3年度に駅前広場の基本構想が取りまとめられ、現在は令和4年からの都市計画変更の事前協議のための基本設計図・概算工事費の算出を進めている。令和5年度に都市計画変更を行い、令和6年度から駅前広場などの事業に着手と考えている。用地買収などに2…(続きは議会だよりで)