倶知安町議会 議会だより(第192号・2022年3月発行)
新型コロナウイルス対策について
議会だよりの要旨によると、2022年3月、倶知安町議会の一般質問で、原田芳男議員が質問し(見出しは「新型コロナウイルス対策について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 原田芳男 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①新型コロナウイルスの新たな変異株「オミクロン株」の感染が国内で確認されたことを受け、岸田首相は3回目ワクチン接種の前倒しを表明した。町の取り組みは。②給付金については親の年収960万円未満の18歳以下の子どもに一人当たり年内に現金5万円、…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①ワクチン接種については可能な限りできるだけ前倒しで進めたいと考えている。②給付金については、当初のとおり現金とクーポン券と考え準備を進めているが、これからの正式な通知等も勘案して進めていきたいと考えている。