倶知安町議会 議会だより(第191号・2021年12月発行)
不登校児童生徒や障がい児童生徒への対応を中心とした学びの場の充実に向けて
議会だよりの要旨によると、2021年12月、倶知安町議会の一般質問で、門田淳議員が質問し(見出しは「不登校児童生徒や障がい児童生徒への対応を中心とした学びの場の充実に向けて」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 門田淳 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
①全ての子ども達が自立を目指せる仕組みづくりや切れ目のない支援を整え、安定した就労に繋げるべきでは。②フリースクール、民間フリースクールや活動している民間団体などへの支援の充実を。③タブレットによるオンライン授業の確立を。④不登校で学校に行…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①今後は、現状の取り組みに対し、より完成度を高めることを目標とし、取り組み状況については町民の方々に分かりやすく情報の発信をすることを心掛け、対象者に対して利用しやすい環境づくりを整えていく。②現在、対象となるフリースクールや活動団体などは…(続きは議会だよりで)