倶知安町議会 令和2年第4回定例会 議会だより(第188号・2021年3月発行)
発達障がい及び障がいのある児童生徒への自立を目指した支援の拡充へ
議会だよりの要旨によると、2021年3月、倶知安町議会の一般質問で、門田淳議員が質問し(見出しは「発達障がい及び障がいのある児童生徒への自立を目指した支援の拡充へ」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 門田淳 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
①発達障がい児の適正な時期の発見と早期支援へ繋がるため、5歳児健診の導入に対する考え方は。②保護者への支援内容、支援体制も重要であると考えるが、本町における現状と課題は。また、新年度からどのように進めていくのか。③学校現場における発達障がい…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①5歳児においては、健診としては実施していないが、3歳児健診から就学時健診までの間の発達・発育を捉える必要性から、5歳児アンケートを実施している。現在のところ5歳児健診の導入は予定していない。しかしながら、5歳児アンケート、それまでの過程は…(続きは議会だよりで)