倶知安町議会 令和2年第3回定例会 議会だより(第187号・2020年12月発行)
「障がい特性の理解を促進する運動」について
議会だよりの要旨によると、2020年12月、倶知安町議会の一般質問で、坂井美穂議員が質問し、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 坂井美穂 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
障害者差別解消法が平成28年4月1日より施行されている。本町での取り組みを伺う。①障がい特性の理解を促進するため、道内ではどのような取り組みがされているか。②他の自治体での取り組みに対する認識。③今後の本町としての取り組み。④新庁舎での取り…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①鳥取県で取り組みが始まった「あいサポート運動」を登別市と苫小牧市が実施している。サポート研修を受講された方々をサポーターとして認定し、障害のある方が困っているときに手助けを行うことで、誰もが暮らしやすい地域社会を作っていく運動。北海道では…(続きは議会だよりで)