倶知安町議会 令和2年第3回定例会 議会だより(第187号・2020年12月発行)
新型コロナウイルス感染症のさらなる拡大に備えるために
議会だよりの要旨によると、2020年12月、倶知安町議会の一般質問で、原田芳男議員が質問し(見出しは「新型コロナウイルス感染症のさらなる拡大に備えるために」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 原田芳男 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
新型コロナウイルス感染症のさらなる拡大に備えるために伺う。1.住民の社会的安心のため、役場など窓口業務の職員・接客業・教職員・介護施設・保育所の職員などのPCR検査の拡大が必要では。2.感染症の被害は自然災害と考え、次の取り組みを。①被害実…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
これからインフルエンザの時期を迎え、新型コロナウイルス感染症の収束がみえない状況で町としての心構えは重要。1.PCR検査については定期的にやらなければ意味がないことだが、山麓の町村長の中でも話題にしているところ。保健所や厚生病院とも情報共有…(続きは議会だよりで)