倶知安町議会 議会だより(第184号・2020年3月発行)
防災―自ら守る取り組みについて
議会だよりの要旨によると、2020年3月、倶知安町議会の一般質問で、坂井美穂議員が質問し(見出しは「防災―自ら守る取り組みについて」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 坂井美穂 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
①本町のハザードマップの周知。②浸水域がわかるような標識・表示の検討。③マイ・タイムラインの普及。子どもたちへのマイ・タイムライン教育。④外国人や耳の不自由な人たちへの的確な避難を促すための対策。⑤先端技術を活用した訓練や、より地域の実情に…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①新たなハザードマップを令和2年に全戸配布。 町のホームページにも掲載。②今後、導入を検討。③先進地の例を参考に検討。